CA
REER
目指す姿、置かれた境遇は人それぞれ。
ホリプロだから歩めるキャリアがそこにあります。

CASE
01
マネージメント第二事業本部
プロダクション二部
OHSAKIの場合
前職の制作会社で様々な芸能事務所と関わる中で、雰囲気がよく、制作陣への向き合い方が丁寧だと感じたのがホリプロでした。
「自分もアーティストを支える側に立ちたい」自然とそんな思いが芽生え、転職を決めました。
アーティストプロデューサー(バラエティ)
念願のアーティストプロデューサーとなり、お笑い芸人を10組ほど担当しました。前職の人脈も頼りに出演交渉を重ね、様々な現場に同行。
数々のトラブルに見舞われながらも、正解のない「面白さ」を追求する毎日に喜びを感じていました。
アーティストプロデューサー(バラエティ)
ベテランのアーティストに加え、オーディションで受賞した新人の育成にも注力しています。
0から1を生み出す責任の大きさを噛み締めながら、一人ひとりの「らしさ」を大切に、本人が一番輝ける方法を一緒に考えています。
新人アーティストをスターに!
お互いに後悔の無いよう、
ともに全力で走り抜けたい。

CASE
02
公演事業本部
ファクトリー部 兼
国際コンテンツ開発室
IKAWAの場合
最終的には舞台制作に携わり、海外の優れた作品を日本へ、そして日本の素晴らしい作品を世界へ届ける一助になりたい。
入社前はそんな漠然とした目標を抱き、多岐にわたるエンタメ事業を展開する総合力に惹かれて入社しました。
アーティストプロデューサー(俳優)
俳優のアーティストプロデューサーとしてキャリアをスタート。
作品を「創る側」ではなく「出す側」の立場で、映像や舞台をはじめ様々な現場に足を運びました。
エンタメの全てに関わる仕事を通じて、広く業界への理解が深まりました。
シアタープロデューサー
舞台作品の企画・プロデュースや海外へのライセンス輸出を担当し、夢が形になっていく実感が得られています。
自分のアイデアに皆さんが賛同してくださり、ゼロから創り上げた作品が何万人ものお客様に届いた瞬間、何より心が躍ります。
国を問わず素晴らしいクリエイター、
キャストの皆様と共に作品創作に挑み、
世界中のお客様のもとへ届けたい。

CASE
03
映像事業本部
映画・ドラマプロデュース部
SHIRAISHIの場合
入社した理由は、大学で学んだ著作権法の知識を活かし、エンタメ産業を支えていく仕事がしたいと考えたためです。
その当時は合宿での選考があり、長い時間をかけて「人」を見て選んでもらったことも、決め手の一つでした。
映像プロデューサー
入社時は、アシスタントプロデューサーとして、ドキュメンタリーやバラエティ、ドラマなど映像制作の現場を経験。
希望していた部署とは異なりますが、刺激的な出会いの数々が「仕事が楽しい」と思うきっかけになりましたし、
仕事に励むモチベーションになりました。
映像プロデューサー
映画やドラマのプロデュースを担当しています。
大勢のスタッフやキャストと連携し、様々な感性や価値観に触れながら、納得のいくクオリティに届く作品創りに挑戦する日々。
自らの思いが形となり、「伝わった」と感じられる瞬間が喜びです。
変わらず映像制作を追求する!
毎作品、何かしらの新しい挑戦を
続けていきたい。

CASE
04
スポーツ文化事業本部
スポーツ文化部
OKADAの場合
18歳からプロサッカー選手としてプレーし、24歳で引退後、「スポーツに関われる仕事」を軸に就職活動を開始。
入社試験では、その自己プロデュース力を尊敬する「槙野智章のアーティストプロデューサーになりたい」と熱意を伝えました。
アーティストプロデューサー(アスリート)
アスリートや文化人のプロデュース経験を積み、念願の槙野智章を担当。
引退時には大規模な興行の運営に携わり達成感を味わいました。
各競技のトップで活躍するアスリートを支える、やりがいの大きさを実感する日々でした。
アーティストプロデューサー(アスリート)
現役から引退後まで、様々な状況にあるアスリートの活動を支援しています。
本人の意向を第一に尊重しつつ、会社としての利益も生み出せるよう、両者にとって一番良いバランスを考え
最適な方向に導けるよう努めています。
スポーツ領域以外にも挑戦の場を広げ、
人前に立つ様々なアーティストを
支えていきたい!

CASE
05
音楽事業本部
音楽制作部
MATSUNAGAの場合
エンタメ業界で働きたい、その中でも好きな音楽に関わる仕事ができたらいい。学生時代は、そんな漠然とした思いを抱いていました。
同時に、アーティストを支えるアーティストプロデュース業務にも惹かれ、ホリプロの門を叩きました。
アーティストプロデューサー(俳優)
俳優のアーティストプロデューサーとして、妻夫木聡を担当しました。彼自身も最も多忙を極めた時期で、連日ドラマや映画の現場に同行。
怒涛のスケジュールの中、無我夢中で臨機応変に対応する力を磨き、あらゆることが勉強でした。
アーティストプロデューサー(音楽)
部長として音楽制作部を統括しています。
人間ゆえに生じるアーティストの感情に寄り添いながら、ヒットを大前提にプロデュースしています。
ファンが着実に増え、才能が大きく花開く過程を見られることが喜びです。
東京ドーム公演を叶えるアーティストを
ホリプロから輩出したい!