切り拓くキャリア

CA
REER

目指す姿、置かれた境遇は人それぞれ。
ホリプロだから歩めるキャリアがそこにあります。

制作会社からの転身。その人らしさを大切に、ともに人生を歩んでいく存在へ。

CASE

01

マネージメント第二事業本部
 プロダクション二部

OHSAKI場合

2010年
プロダクション二部に配属
2023年
チーフマネージャーに昇格
2026年
副部長に昇格
  1. 入社前

    制作会社で感じたホリプロの魅力。
    アーティストを支える側に立ちたい。

    前職の制作会社で様々な芸能事務所と関わる中で、雰囲気がよく、制作陣への向き合い方が丁寧だと感じたのがホリプロでした。
    「自分もアーティストを支える側に立ちたい」自然とそんな思いが芽生え、転職を決めました。

  2. 2010年 入社

    アーティストプロデューサー(バラエティ)

    連日のように様々な現場へ同行し、
    正解のない「面白さ」を追求する。

    念願のアーティストプロデューサーとなり、お笑い芸人を10組ほど担当しました。前職の人脈も頼りに出演交渉を重ね、様々な現場に同行。
    数々のトラブルに見舞われながらも、正解のない「面白さ」を追求する毎日に喜びを感じていました。

  3. 現在

    アーティストプロデューサー(バラエティ)

    一人ひとりの「らしさ」を大切に、
    一番輝ける方法を一緒に考える。

    ベテランのアーティストに加え、オーディションで受賞した新人の育成にも注力しています。
    0から1を生み出す責任の大きさを噛み締めながら、一人ひとりの「らしさ」を大切に、本人が一番輝ける方法を一緒に考えています。

    アーティストプロデューサーの仕事

社員密着
MOVIE

ホリプロ社員密着 アーティストプロデューサー編 再生

これからやりたいこと

新人アーティストをスターに!
お互いに後悔の無いよう、
ともに全力で走り抜けたい。

舞台制作に携わる入社時からの夢を実現。世界中の人々の心を動かす。

CASE

02

公演事業本部
 ファクトリー部 兼
 国際コンテンツ開発室

IKAWA場合

2008年
プロダクション一部に配属
2014年
ファクトリー部に異動
2022年
チーフプロデューサーに昇格
2025年
副部長に昇格、および
国際コンテンツ開発室を兼務
  1. 入社前

    いずれは舞台制作に携わりたい。
    総合力に惹かれて入社を決意。

    最終的には舞台制作に携わり、海外の優れた作品を日本へ、そして日本の素晴らしい作品を世界へ届ける一助になりたい。
    入社前はそんな漠然とした目標を抱き、多岐にわたるエンタメ事業を展開する総合力に惹かれて入社しました。

  2. 2008年 入社

    アーティストプロデューサー(俳優)

    俳優のアーティストプロデュースに挑戦。
    エンタメ業界の全体像を学ぶ。

    俳優のアーティストプロデューサーとしてキャリアをスタート。
    作品を「創る側」ではなく「出す側」の立場で、映像や舞台をはじめ様々な現場に足を運びました。
    エンタメの全てに関わる仕事を通じて、広く業界への理解が深まりました。

    アーティストプロデューサーの仕事
  3. 現在

    シアタープロデューサー

    たくさんの仲間たちと力を結集し、
    何万人ものお客様へ感動を届ける。

    舞台作品の企画・プロデュースや海外へのライセンス輸出を担当し、夢が形になっていく実感が得られています。
    自分のアイデアに皆さんが賛同してくださり、ゼロから創り上げた作品が何万人ものお客様に届いた瞬間、何より心が躍ります。

    シアタープロデューサーの仕事

社員密着
MOVIE

ホリプロ社員密着 演劇プロデューサー編 再生

これからやりたいこと

国を問わず素晴らしいクリエイター、
キャストの皆様と共に作品創作に挑み、
世界中のお客様のもとへ届けたい。

著作権部志望で入社。刺激的な出会いに導かれ、映像作品を創る喜びを知る。

CASE

03

映像事業本部
 映画・ドラマプロデュース部

SHIRAISHI場合

2011年
映像制作二部(現:映画・
ドラマプロデュース部)に配属
2019年
チーフプロデューサーに昇格
2024年
副部長に昇格
  1. 入社

    法律の専門知識を活かし、
    IPビジネスで収益を生み出したい。

    入社した理由は、大学で学んだ著作権法の知識を活かし、エンタメ産業を支えていく仕事がしたいと考えたためです。
    その当時は合宿での選考があり、長い時間をかけて「人」を見て選んでもらったことも、決め手の一つでした。

  2. 2011年 入社

    映像プロデューサー

    想定外の配属だったものの、
    映像の面白さや奥深さを実感する。

    入社時は、アシスタントプロデューサーとして、ドキュメンタリーやバラエティ、ドラマなど映像制作の現場を経験。
    希望していた部署とは異なりますが、刺激的な出会いの数々が「仕事が楽しい」と思うきっかけになりましたし、
    仕事に励むモチベーションになりました。

  3. 現在

    映像プロデューサー

    数多くの仲間と熱量を共有し、
    人々に深く届く作品を創り上げる。

    映画やドラマのプロデュースを担当しています。
    大勢のスタッフやキャストと連携し、様々な感性や価値観に触れながら、納得のいくクオリティに届く作品創りに挑戦する日々。
    自らの思いが形となり、「伝わった」と感じられる瞬間が喜びです。

    映像プロデューサーの仕事

社員密着
MOVIE

ホリプロ社員密着 映像プロデューサー編 再生

これからやりたいこと

変わらず映像制作を追求する!
毎作品、何かしらの新しい挑戦を
続けていきたい。

ピッチを離れ支える側へ。選手経験を活かして、アスリートの新たな道を拓く。

CASE

04

スポーツ文化事業本部
 スポーツ文化部

OKADA場合

2020年
スポーツ文化部に配属
  1. 入社前

    スポーツに関わり続けたい。
    目標は槙野智章のマネージャー。

    18歳からプロサッカー選手としてプレーし、24歳で引退後、「スポーツに関われる仕事」を軸に就職活動を開始。
    入社試験では、その自己プロデュース力を尊敬する「槙野智章のアーティストプロデューサーになりたい」と熱意を伝えました。

  2. 2020年 入社

    アーティストプロデューサー(アスリート)

    Jリーガーから会社員へ転身。
    競技経験をマネジメントに活かす。

    アスリートや文化人のプロデュース経験を積み、念願の槙野智章を担当。
    引退時には大規模な興行の運営に携わり達成感を味わいました。
    各競技のトップで活躍するアスリートを支える、やりがいの大きさを実感する日々でした。

  3. 現在

    アーティストプロデューサー(アスリート)

    一人ひとりの背景に寄り添い、
    ビジネスとしての最適解を模索する。

    現役から引退後まで、様々な状況にあるアスリートの活動を支援しています。
    本人の意向を第一に尊重しつつ、会社としての利益も生み出せるよう、両者にとって一番良いバランスを考え
    最適な方向に導けるよう努めています。

    アーティストプロデューサーの仕事

社員密着
MOVIE

槙野智章マネージャー密着 再生

これからやりたいこと

スポーツ領域以外にも挑戦の場を広げ、
人前に立つ様々なアーティストを
支えていきたい!

音楽に関わりたい。俳優を支えた経験を力に、才能を開花させヒットを生む。

CASE

05

音楽事業本部
 音楽制作部

MATSUNAGA場合

2002年
プロダクション一部に配属
2007年
プロダクション二部に異動
2013年
副部長に昇格
2024年
音楽制作部に異動、
および部長に昇格
  1. 入社前

    エンタメの世界に憧れて。
    好きな音楽に関わりたい。

    エンタメ業界で働きたい、その中でも好きな音楽に関わる仕事ができたらいい。学生時代は、そんな漠然とした思いを抱いていました。
    同時に、アーティストを支えるアーティストプロデュース業務にも惹かれ、ホリプロの門を叩きました。

  2. 2002年 入社

    アーティストプロデューサー(俳優)

    トップ俳優と駆け抜けた日々。
    現場で仕事の基礎を叩き込む。

    俳優のアーティストプロデューサーとして、妻夫木聡を担当しました。彼自身も最も多忙を極めた時期で、連日ドラマや映画の現場に同行。
    怒涛のスケジュールの中、無我夢中で臨機応変に対応する力を磨き、あらゆることが勉強でした。

    アーティストプロデューサーの仕事
  3. 現在

    アーティストプロデューサー(音楽)

    絶対にヒットさせる覚悟を胸に、
    心の揺れ動きに深く寄り添う。

    部長として音楽制作部を統括しています。
    人間ゆえに生じるアーティストの感情に寄り添いながら、ヒットを大前提にプロデュースしています。
    ファンが着実に増え、才能が大きく花開く過程を見られることが喜びです。

    アーティストプロデューサー(音楽)の仕事

社員密着
MOVIE

WATWINGマネージャー密着 再生

これからやりたいこと

東京ドーム公演を叶えるアーティストを
ホリプロから輩出したい!